| 再生した車を車検し、名義・登録番号変更を行い 第二の人生(クルマ生!?)を歩みます |
||
|
|
||
| ・この車は3年間使用で走行距離3万9千キロです。自家用としては走行距離が多いようですね。 ・車検は点検整備付き車検及び下回り全面錆止め塗装の整備を実施。 ・定期交換部品等は。ブレーキシュー・オイル交換・エレメント類の全交換・ブレーキオイル ホイルシリンダーカップキット・各ベルト類全交換・LLCクーラント全量交換・タイヤ交換 ワイパーゴム全交換を実施し、完全整備としました。 ・トータルアライメント、高速スピード&ブレーキ制動検査もテスター使用により検査済みです。 |
||
| ・使用者が変わるため名義変更及び登録番号変更もしました。 ・軽自動車は、名義変更が普通車とは違い簡単に出来ます 印鑑証明等もいりませんが 市町村の住民票 印鑑【認め印】が必要です。 ・最近登録される市により車庫証明が必要になりました。 ・番号変更は、名義変更時に書類を追加することで一緒に実施しました。 |
||
| 全損事故車もこのように再生することが可能です。すぐ捨ててしまうのが現代の時代ですが スクラップ処分されるまでに御検討されては如何でしょうか??? 私たち日本人は余りにも物を粗末にしていませんか? 海外では10年〜25年前に日本で使用されていた自動車が元気に走っています。 走行距離も小型車でも20万〜30万キロ上がっています。 エンジン不良になれば、中古エンジンを日本からたくさん山積みして海外に輸出 されています 【事故車のエンジンなどは新品同様のものもあります】 安価な為エンジン不良になってもすぐ乗せ変えOKです。 |
||